止まれなくなってる。
でもなー。
もう病院はいきたくないしなあー。
まあ、かえるー。
塩キャラメル、僕はダメです。
今日(28日)になって、今年の2月には29日があることに気がついた。
「オリンピック開催年」というのと、「うるう年」ってのは別の箱に入ってるなあ。
関連付けしておかないと。
そんな今日です。
- 今年に入って2度目のXP再インスコ中
→B'sが動かないとか、認識しないハードがあるとかそんな理由で。もとの原因はサウンドカード。 - DDRメモリ1Gx2が3000円台とからしい
→Adobe CS3を入れてかなり重くなってるのでここらで増強しようか。 - 今更ながら(その1)
BS2でカウボーイビバップ再放送が始まっていたんだけど、クレジットには1998年の文字。もう10年か。 - 今更ながら(その2)
スレイヤーズ 新シリーズ制作開始。 キャスト変更なし。 って何年ぶりか。 - いまどきのソフトは・・・
上記のCS3もそうだったけど、iTunesも、OSがXPだとSP2が当たっていないとインスコできない。今日はじめて知った。 - 新しいパソコンを頼む。
仕事で使うやつなので、お財布は会社。でるさんにデスクトップを液晶モニタ込みで頼んだんだけど、20インチワイドモニタでも12万くらいで安くなったなー - amazonでXbox360のHD DVDプレイヤーが、4980円で投売り中。安さで買いそうになったけど冷静になれば・・・。
- 同じくamazonでEOS KISS X2が予約受付中。本体だけなら8万強、単体なら2万ほどするレンズのセットでも9万弱とこれまた楽天殺しな値段設定。買いそうになるが、やっぱ「キヤノン」ではなく「ナイコン」と言いたいので今のところ見送り。
- 絶チルの薫が平野綾、、、うーん、ちょっとイメージ違うかも。
- 寒い
.search()しないんだったら.toArray()しましょ、って感じで最近使ってます。勘違いしてたけど。
var RetValAry = BtaObj.toArray(StartRow,Count);
BTAオブジェクトをArrayに変換し、RetValAryに格納
- StartRow:格納する列の開始位置
- Count:格納する列の数
.toArray()したらbta.close()。
あまり書くこともないな。
いや、これはどうなんだろうか。
世界樹の迷宮IIが先週発売になったけど、
- まだ1が終わっていない
- 今27階だけど、敵つええええ
- ブシドーとか育ててみようかと思ってみたり
- つか、属性防御弱すぎ ワロス 即死
- パラディン割り振りなおし
- ソードマン割り振り(略
- メディック割り(略
- ア(略
- バ(略
- ソ パ メ ア バ 削るならどれ?<多分バ
- 今II買うと絶対1止める
- だもんで見送り中
- 店行くと在庫はあるみたいだし、まだまだかかりそうだし
って感じですかね。
今日はOA中のカルーセルコンテンツを構成する際、大活躍の.search()デス。
var RetVal = BtaObject.search(StartRow , Op1 , Op2 , Op3 , Logic , Limit , ArrayObjName);
BTAデータから条件にあった要素を抜き出し、配列(ArrayObjName)を生成。
- StartRow:検索を開始する列(0~)
- Op1:検索をするレコード位置(0~)
- Op2:検索対象(文字列、数など)
- Op3:検索条件(==、!=、>= など。)
- Logic:複数条件式の判定基準 and(false)、or(true)
- Limit:抽出するレコードの制限数
- ArrayObjName:抽出したレコードを格納する配列Object(名)
- RetValには、
(成功)・・・検索を終了した行(or列)
(失敗)・・・ -1:一致するデータがない NaN:失敗
Op2の検索対象にできるのはString型、Number型、Boolean型 のいずれか。■複数条件の際は、Op1~Op3を1セットに、4セットまで設定可能。
ex)BtaObject.search(StartRow , Op1-1 , Op1-2 , Op1-3 , Op2-1 , Op2-2 , Op2-3, Op3-1 , Op3-2 , Op3-3 , Op4-1 , Op4-2 , Op4-3 , Logic , Limit , ArrayObjName);
Op3の検索条件は、Op2の型によって使い分けが必要。(条件書き出そうと思ったけど面倒なので、、、暇なときにまたやる、、かも。)
Limitが1の時も、RetObjは2次元(以上の)配列で扱う。
var BtaObj = new BinaryTable(URL,STR);
var RetObj = new Array();
var BtaScRetVal = BtaObj.search(0,5,op,32,false,1,RetObj);
if(isNaN(BtaScRetVal) || BtaScRetVal != -1){
//Error処理
}
else{
//正処理
}
BtaObj.close();
大体今はこんな感じの構文。
[余談]
上の構文で、
としたほうが綺麗だろうか。var Obj = new Object();
Obj.bta= new BinaryTable(URL,STR);
Obj.Ary = new Array();
Obj.ScRet = BtaObj.search(0,5,op,32,false,1,Obj.Ary);
if(isNaN(Obj.ScRet) || Obj.ScRet != -1){
//Error処理
}
else{
//正処理
}
Obj.bta.close();
var BtaObj = new BinaryTable(FileAddress,Structure);
BinaryTableオブジェクトを生成する。
- FileAddress:BTAファイルのアドレス。フルパス推奨
- Structure:object化した後に使う構造の宣言 S:1B,S:1B,S:1B を S:3Bと宣言してもOK
Object化できなかったとき(BTAファイルがないときなど)はBtaObj = null
BTAファイルがnullデータでもObjectは生成する。
structureが異なってもObjectは生成される。その後の動作は保障外。
BTAファイルを使用する際の判定は
- BtaObj != null
- BtaObj.toString(0,0) != null or BtaObj.toNumber(0,0) != null とか
.search()、toArray()あたりを使用する前に宣言しておきたいかな。
使用したら.close()も忘れずに。
とりあえず思い出した分だけ
[追記]
structureの綴り修正